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[C779]

うちの小夏を連れてきた時、体中に厚いかさぶたがいっぱいあって、
『皮膚病か~!?』と慌てて病院で診てもらったら、ノミにくわれた跡だったよう。
うちに入れる前に何とかフロントラインは垂らせたので、
ノミは持ち込まずに済みましたが、でも油断は出来ませんよね~。
お外の子達もノミに喰われずにすめば、その分、ストレスも減りますよね。
ちえちゃん様のお外の子達、リラ~ックスしてる^^ふふ、可愛い。
  • 2006-07-18 19:50
  • 投稿者 : うき
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[C781] うっき~さま 外にいる子達は

蚤との戦いは大変ですよね。特に夏は・・・
子猫の場合、酷いときには貧血で死に至ることもあるらしいし。
アントンも半分禿げてましたから。
アントンの場合、家に入れる前に病院に連れていって処置してもらったんですけど、
たぶん保護したその時に、服なんかに付着したんかも知れないと思います。
不注意でした~蚤の量がハンパやなかったし。

1号以外は結構リラックスしてるでしょ?(笑)
2号は近くでカメラを向けても全く動じず、しーちゃんも少し離れてたけど、寝たまま(笑)

今日は朝からすごい雨でしたが、3匹揃ってゴハンゴハンと叫んでました(笑)。
よかった、みんな元気そうで・・・とホッとするひと時です。

  • 2006-07-19 12:49
  • 投稿者 : ちえちゃん
  • URL
  • 編集

[C782] 私も各薬の違いがよく解かりました

フロントラインでは、約1ヶ月間、成虫のノミを殺せますが、その成虫が毎日10~30個産む卵の孵化は妨げられません。

なので、もしフロントラインで処置するならば、最低半年は必要で、それでも完全ではないでしょう。勿論1回だけの滴下では駄目ですね。

フロントラインプラスだと卵や蛹の孵化を妨げるのと、レボリューションと比べて成虫の駆除率が高いというメリットがありますが、触れない子だと無理ですね。

触れない子たちに対しては、やっぱりエサに混ぜるしかないですよね。

プログラムA錠の効き目は成虫駆除のみで短時間、予防効果はプログラム液・・・という事で、組み合わせて使うよう指導されますね。

うちにはいないと思っている人たちも危ない、危ない。特に駆虫とノミ駆除を1度しかしていない家は、一度しっかりしておいた方が良いみたい。成虫も少ない数だと、飼い主には解からない事が多いようです。

ちえちゃん様、今回きっちりやれて良かったですね。次は1ヶ月後ですよ!
  • 2006-07-20 21:10
  • 投稿者 : 川口 一惠
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  • 編集

[C783] 川口さま 感謝してます!

ホンマに大変だった・・いや、今も大変やと思います。
でも私はすごく参考にさせてもらって感謝しています。
なんか、余所の家の不幸を踏み台にしてっていう気もないことはないのですが、川口さんからのメッセージやと受け止めて実行させていただきました。

大体、プロフラムなんて薬の存在も知らずに、触れない子は駆除できへんのか・・と半分諦めておりました。
もし、アントンに蚤が・・・となった時には、羽交い絞めするしかないかと思ってました。
だから今回のことで、目から鱗状態。猫雑記はお気に入りに登録して、プログラムの薬を検索、病院に電話して、すぐに実行です(笑)。

プログラムA、もう少し長い効き目があればいいんですけどね。
即効性は高いのでプログラムAは病院でも使ってるということでした。
薬自体はあまり抵抗なく缶詰と一緒に食べてましたね。これが苦くってまずかったら食べさせるのも大変ですけど・・・
その点はクリアできてホッです。

はい、もちろん続けますよ~!こういうのは続けないと意味がなくなりますものね。
本当にありがとうございました。
  • 2006-07-21 00:26
  • 投稿者 : ちえちゃん
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プログラム実施

プログラムといっても私が実務で作っているプログラムではない。
蚤駆除用のプログラムA錠とプログラム液のこと。

先日、いつもお世話になっている川口さんちで蚤が発生し、えらいことになったという日記を拝読した。(リンク部分は総括記載ページ)
一緒に生活している猫の数は全く違うが、外で世話をしている野良猫がいること、家の中で触ることのできない家庭内野良がいてフロントラインなど滴下できないことは同じである。
奮戦されている余所様の、それもお世話になっているお宅を参考にさせてもらうというのはちょっと気もひけるけれど、こんな風にはならないように気をつけて下さいという川口さんのメッセージだと思っているので、早速参考にさせていただいた。

私自身、以前から、外の子達の蚤を家の中に持ち込んでしまうことを懸念していた。
夏の間は、フィラリア予防の目的でレボリューションをこてっちゃんとみけちゃんには投与しているが、アントニオはもちろん不可能。ま、それができるくらいなら先にワクチンに連れて行けるわな。

実はアントニオを保護した際、私の不注意からであろう、
こてっちゃんに蚤も回虫も移してしまった苦い経験を持っている。
こてっちゃんの白い毛についていた黒い生き物。以降掃除洗濯に大変だった日々。

今も、寝ている場所に蚤の糞が落ちていないかチェックを怠らないようにしている。
今のところ大丈夫なようである。

一番の懸念は触れないアントニオ。
もし、家の中に持ち込んだとしてもプログラムA錠とプログラム液で
アントニオの蚤駆除は可能だとわかりホッとする。

しかしながら、先手を打つほうがいいだろう。
スリスリしてくるジャントニオ2号は既にレボリューションを滴下していたが、
触れないからと諦めていた外の子達も蚤の被害から開放してやりたい。

そう思い早速病院に電話して相談した。
ただし、現在プログラムAもプログラム液もあまり病院では使われていないということだったので、常時在庫はなく、別途取り寄せていただくことにした。
うちの事情もご存知なので、話は早い。
何錠かだけプログラムA錠はあるということだったので、土曜日外出の帰りに病院に寄って分けていただくことにした。決めたからには早い方がいい。そしたら実は少しだけ期限が過ぎているけれど品質には問題ないと思います、もしよければ・・とお申し出下さり、プログラム液を6本無料でいただいた。
プログラムA錠は大変即効性に優れているけれど、8時間ほどしか効果を発揮しない。
今注文しているプログラム液が届くのは水曜日以降なので、また来週の週末になるだろう。
どうせなら、プログラムA錠とプログラム液を初めは同時期に与えたほうがいいと思うからという先生の配慮からだった。
先生、いつもありがとうございます。

で、早速土曜の夜に、外の子達のプログラム実施。問題なく食べていた。やった!
これで、私の蚤を家に持ち込む危険性も少しは薄れたし(100%ではないので油断禁物だが)
彼らも蚤から開放され、少しは楽になっただろう。

今週末、また注文済みの残りの薬を受け取りに行くし、今後も続けていくことにしよう。


今日は朝から一日中雨・・・これは少し前の写真。
ジャントニオ1号
b_20060618_1gou01.jpg

既に逃げ腰(笑)。もう少し近づいて撮ろうと思ったら逃げた。


ジャントニオ2号。
b_20060618_2gou01.jpg

2号は触れるのでレボリューションはしているが、今回合わせてプログラム実施。
なんともまぁ気持ち良さそうに寝てること。


紅一点のしーちゃん。
b_20060618_shi01.jpg

触ることはできないが、ご飯の時は2号と一緒に近づいてくる。
こちらも、ぐーすかよくお眠りになっている。

4件のコメント

[C779]

うちの小夏を連れてきた時、体中に厚いかさぶたがいっぱいあって、
『皮膚病か~!?』と慌てて病院で診てもらったら、ノミにくわれた跡だったよう。
うちに入れる前に何とかフロントラインは垂らせたので、
ノミは持ち込まずに済みましたが、でも油断は出来ませんよね~。
お外の子達もノミに喰われずにすめば、その分、ストレスも減りますよね。
ちえちゃん様のお外の子達、リラ~ックスしてる^^ふふ、可愛い。
  • 2006-07-18 19:50
  • 投稿者 : うき
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[C781] うっき~さま 外にいる子達は

蚤との戦いは大変ですよね。特に夏は・・・
子猫の場合、酷いときには貧血で死に至ることもあるらしいし。
アントンも半分禿げてましたから。
アントンの場合、家に入れる前に病院に連れていって処置してもらったんですけど、
たぶん保護したその時に、服なんかに付着したんかも知れないと思います。
不注意でした~蚤の量がハンパやなかったし。

1号以外は結構リラックスしてるでしょ?(笑)
2号は近くでカメラを向けても全く動じず、しーちゃんも少し離れてたけど、寝たまま(笑)

今日は朝からすごい雨でしたが、3匹揃ってゴハンゴハンと叫んでました(笑)。
よかった、みんな元気そうで・・・とホッとするひと時です。

  • 2006-07-19 12:49
  • 投稿者 : ちえちゃん
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[C782] 私も各薬の違いがよく解かりました

フロントラインでは、約1ヶ月間、成虫のノミを殺せますが、その成虫が毎日10~30個産む卵の孵化は妨げられません。

なので、もしフロントラインで処置するならば、最低半年は必要で、それでも完全ではないでしょう。勿論1回だけの滴下では駄目ですね。

フロントラインプラスだと卵や蛹の孵化を妨げるのと、レボリューションと比べて成虫の駆除率が高いというメリットがありますが、触れない子だと無理ですね。

触れない子たちに対しては、やっぱりエサに混ぜるしかないですよね。

プログラムA錠の効き目は成虫駆除のみで短時間、予防効果はプログラム液・・・という事で、組み合わせて使うよう指導されますね。

うちにはいないと思っている人たちも危ない、危ない。特に駆虫とノミ駆除を1度しかしていない家は、一度しっかりしておいた方が良いみたい。成虫も少ない数だと、飼い主には解からない事が多いようです。

ちえちゃん様、今回きっちりやれて良かったですね。次は1ヶ月後ですよ!
  • 2006-07-20 21:10
  • 投稿者 : 川口 一惠
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[C783] 川口さま 感謝してます!

ホンマに大変だった・・いや、今も大変やと思います。
でも私はすごく参考にさせてもらって感謝しています。
なんか、余所の家の不幸を踏み台にしてっていう気もないことはないのですが、川口さんからのメッセージやと受け止めて実行させていただきました。

大体、プロフラムなんて薬の存在も知らずに、触れない子は駆除できへんのか・・と半分諦めておりました。
もし、アントンに蚤が・・・となった時には、羽交い絞めするしかないかと思ってました。
だから今回のことで、目から鱗状態。猫雑記はお気に入りに登録して、プログラムの薬を検索、病院に電話して、すぐに実行です(笑)。

プログラムA、もう少し長い効き目があればいいんですけどね。
即効性は高いのでプログラムAは病院でも使ってるということでした。
薬自体はあまり抵抗なく缶詰と一緒に食べてましたね。これが苦くってまずかったら食べさせるのも大変ですけど・・・
その点はクリアできてホッです。

はい、もちろん続けますよ~!こういうのは続けないと意味がなくなりますものね。
本当にありがとうございました。
  • 2006-07-21 00:26
  • 投稿者 : ちえちゃん
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